バドガシュタイン鉱石を使った温熱療法

バドガシュタイン鉱石を使った温熱療法をご紹介します。

バドガシュタイン鉱石を以下のように加熱して患部に当てがいます。
火傷に十分注意してください。

バドガシュタイン鉱石をホットプレートやフライパンで蒸し焼きして過熱します。

バドガシュタイン鉱石をホットプレートやフライパンで蒸し焼きして過熱します。
写真撮影のためにフタを取っていますが、実際にはフタをして蒸し焼きにしてください。

15分くらい蒸し焼きして最後1分空焼きになる程度の水の量がベストです。
空焼きは石を痛めるので、この様に加熱します。

加熱したバドガシュタイン鉱石をトングや手袋を使ってタオルに置きます。
加熱したバドガシュタイン鉱石をトングや手袋を使ってタオルに置きます。

バドガシュタイン鉱石を2~3回タオルで巻き、患部に当てがいます。
バドガシュタイン鉱石を2~3回タオルで巻き、患部に当てがいます。

我慢できる範囲でなるべつ熱い状態で患部に押し当てたいので、冷めてきたらタオルの巻き数を減らしながら行います。
火傷にはくれぐれも十分注意してください。

この温熱療法とバドガシュタイン鉱石温浴、ラドン水の飲水を組み合わせて自宅療養ができます。

この様な療法に使用するバドガシュタイン鉱石は、10マイクロシーベルト以上で、なるべく放射線量が高い方が良いです。

ガンや難病の場合は、30μSV前後の温熱療法と、本格的な温浴セットと高い線量の石で作ったラドン水の飲水が必要です。
ご予算に応じて50万円~30万円でご用意させていただきますので、ご相談ください。

バドガシュタイン鉱石を使った温熱療法の紹介動画

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